商品についてのご質問

ふつうのきな粉より粒が大きいのはどうしてですか?


「大地の粉」は焙煎した大豆を皮ごと細かい粉にして、その後で粉と粉をくっつける「造粒」を施し、少し大きめの顆粒にしています。これは牛乳や水に粉が浮いてダマにならないように、サッと溶けやすくするためです。
見かけは粒が大きいようですが、実際には一般のきな粉よりもサラサラした小さな粉ですので、口に含んだ時にザラついたり、むせたりする心配はありません。