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【届出表示】本品にはルテインが含まれます。ルテインは、加齢により減少する網膜の黄斑色素量を維持し、コントラスト感度(色の濃淡を判別する視機能)を改善することが報告されています。
● 本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
● 本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
● 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

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1日10時間以上運転し、目を酷使する中国人運転手(25〜47歳)を対象に1年かけて行われた実験です。1日あたりルテイン20mgを摂ったグループ(=ルテイン摂取)と摂っていないグループ(=非摂取)に分けて、ルテインの機能性が検証されたものです。

ルテイン非摂取グループと比べて黄斑色素量が半年後に増加を維持

黄斑色素量

ルテインを摂った群(ルテイン摂取)では、ルテインを摂っていない群(非摂取)と比べて、半年を過ぎた時点から目に存在する黄斑部の黄斑色素量が増加したという報告があります。
また、ルテインを摂った群では、視機能に関する質問表(VFQ-25)で、「慣れた場所での日中の運転」「夜間運転」「悪天候や渋滞といった悪環境」で、運転のしやすさが改善されたという報告があります。

※グラフの参考資料:「Yao Y et al. Lutein supplementation improves visual performance in Chinese drivers: 1-year randomized, double-blind, placebo-controlled study. Nutrition. 2013 Jul-Aug;29(7-8):958-64」
※対象者の多い論文結果(黄斑部中心側の数値)を掲載

コントラスト感度の改善

夕方や明け方のような薄暗い状態(薄明視)の場合、ルテイン摂取後 3~12カ月でコントラスト感度が改善、蛍光灯の下のような明るい状態(明視)の場合、ルテイン摂取後6~12カ月でコントラスト感度が改善されたという報告があります。

コントラスト感度とは?

コントラスト感度は、色の濃淡をぼやけなく判別する視機能です。
薄暗い夕方になると見えづらくなったり、色が似ているもの(白い背景に水色文字など)が見づらくなったりするのは、コントラスト感度の低下が要因の一つです。

見え方に違和感を感じはじめたら・・

機能性表示食品(届出番号:C112) 

クリアルテイン
276mg球×31球入り

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2,916円(税込)
(2,700円+税)

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一般価格:

3,240円(税込)
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