発芽十六雑穀
答え: 「発芽十六雑穀」は、不足しがちなミネラルや食物繊維などの栄養素を、毎日の主食であるごはんで手軽に補えるように、穀物をバランスよくブレンドしました。毎日召し上がっていただくには、美味しくなければ続きません。そこで、国内産の雑穀をいろいろ食べ比べ、ブレンドを繰り返すうちに16種類の穀物の組み合わせにたどりつきました。
答え:
「発芽十六雑穀」は12種類の穀物をにがり水に浸して発芽させています。
芽が出るときに高まるといわれているギャバ(GABA)やうまみ成分をまるごと食べることができます。
また、発芽させることによって雑穀特有のクセやにおいもおさえられ、格段においしくなります。
発芽十六雑穀いっしょにカルシウム
答え: カルシウムは、カキガラ粉末にもち米粉末を加えて特殊加工をし、米粒状にしています。カキガラ粉末は国産の牡蠣の貝殻からとったものです。
答え:
「発芽十六雑穀1小袋(25g)」にカルシウム粒が加わっていますので、雑穀の量に変化はありません。
※カルシウム(カキガラ粉末)にもち米粉末を加えて特殊加工をし、米粒状にしています。
発芽十六雑穀ふっくら一膳炊き
答え: 容器内の水滴は、炊きたてをパックした際の湯気です。品質には問題ございませんのでご安心ください。
答え: 新しい「ふっくら一膳炊き」は製造方法を大幅に変更しております。製造方法の変更に伴い、精白米は新しい製造方法にとても相性のよい「ひとめぼれ」を使用いたしました。
おいしい雑穀ごはん(無洗米)
答え:
無洗米(2合入り) :2合の目盛
白米に「発芽十六雑穀」を入れた場合:2合の目盛+大さじ2~3杯
2合のお米に「発芽十六雑穀」1小袋(25g)を入れた場合、白米2合(300g)+「発芽十六雑穀」1小袋(25g)=325gとなりますので、雑穀が増えた分としてお好みで大さじ2~3杯のお水を足して炊いてください。
答え:
「発芽十六雑穀」をよりおいしく召し上がっていただくため、色々な品種のお米の試食を重ね、最も相性のよいお米(ヒノヒカリ)を選び、ブレンドしました。
スーパーに重たいお米を買いにいくのが不便な方や、1回に炊飯する量が少ない方、さっと炊きたい方などにおすすめです。
特選よりどり雑穀
答え: 「発芽十六雑穀」「発芽十六雑穀いっしょにカルシウム」が各10小袋、「七彩御膳」が8小袋入っています。
答え: 一般価格が3,980円(税込)、定期便価格が3,582円(税込)です。
七彩御膳
答え: 調味料などは入れておりません。じゃこやわかめが入っていますので、若干の塩味とうまみを感じられるかと思います。「七彩御膳」に含まれる素材自身の味をお楽しみください。
答え: 「七彩御膳」は雑穀の量が少なめになっておりますので、雑穀のモチモチ、プチプチとした食感をより味わいたい方は、他の雑穀商品とブレンドしていただいてもおいしくお召し上がりいただけます。
お達者勇吉
答え:
九州産をはじめ、すべて国内産を使用しています。
※天候の影響や時期により、国内でいくつかの地域にまたがっています。
答え:
白米2~3合に「お達者勇吉」1小袋というめやすでオススメしていますが、もちろんお好みで増減していただいて差し支えありません。
もの足りないと感じる場合は、白米2~3合に対して「お達者勇吉」を2~3小袋に増量してみてください。歯ごたえのある味わい深い豊かな雑穀ごはんが炊き上がります。
発芽十六雑穀シリーズ