毎日の主食で簡単に、不足しがちなカルシウムが補えます
写真はイメージです。
カルシウムは人体に最も多く含まれるミネラル。その99%は健やかな骨や歯をつくるために使われ、残りの1%は血液中や筋肉、神経などにおいて重要なはたらきを果たしています。
写真はイメージです。
私たち日本人のほとんどの世代で、1日あたりのカルシウムの平均摂取量が推奨量を下回っています。つまり、慢性的なカルシウム不足。12〜14歳頃のお子様や、骨量が減りはじめる50代前後の世代の方には特に摂っていただきたいミネラルです。
お弁当にも発芽十六雑穀
毎日の食事でカルシウムを十分に摂るのは大変。そこで「主食のごはんでカルシウムを補えたら、毎日の生活に簡単に取り入れられるのでは」という考えから誕生したのが、「発芽十六雑穀いっしょにカルシウム」。牡蠣の殻を粉末にしたものにもち米粉末を加えた特製カルシウム粒をブレンドした栄養機能食品〈カルシウム〉です。お米に混ぜるだけで、1小袋あたり383mgのカルシウム(精白米の約24倍※)を手軽に摂取できます。おいしさはそのままに、主食で不足しがちな栄養素を補えるのです。
※精白米2合に対し「発芽十六雑穀 いっしょにカルシウム」1小袋を入れた場合との比較(2009年8月調べ)