A1.顔を洗い終わったらすぐ、主人と子どもの朝ごはんの支度をします。 子どもが起きるとはかどらないので、朝は本当にドタバタです。
A2.子どもがまだ小さいので、私が食卓につくと泣き出したり、ひざにのぼってきたりして、ゆっくり食べることができないんです。だから、いつも簡単に食べられる果物やヨーグルトくらいしか食べられません。とにかく座ってゆっくり食べたい、というのが今の願いです。
A1.7時に起床後10分で歯磨き〜寝癖直し。さらに10分で身支度を整え出勤。起きあがってから20分で家をでます。「もう少し余裕をもって起きれば・・・」とも思いますが、やはり朝は少しでも寝ていたい誘惑に勝てません。
A2.朝食を食べない生活を10年以上続けてきましたが、最近は、朝のうちに重要な仕事をすませようと思い、朝ごはんを食べるようにしています。ただし、通勤途中のコンビニにで購入するおにぎり+ヨーグルトの組み合わせがほとんどなので、内容も充実させたいと思っているところです。
A1.顔を洗ってから、まずお湯を沸かします!!その後は化粧水にマッサージ!!朝は眠くて、なかなか自分一人では起きられないので、母に電話で起こしてもらったりもします。
A2.勤務が不規則なので、朝から仕事があるときは、お腹いっぱいコンビニで買ったパンなんかを食べてます・・・。仕事が終わるのはかなり遅い時間になってしまうので、昼からの仕事のときはぎりぎりまで寝てしまい、朝ごはんを食べる余裕はありません。
元気な朝を迎えるためには、やはり夜の間にゆっくり頭と体を休めておくことが必要ですね。早めに横になったのに、目覚めたときゆっくり休んだ気がしない、そんな経験はありませんか。
慢性的な運動不足は、ストレスをたまりやすくし、質の高い睡眠の妨げにもなるといわれます。しかし、日ごろ運動をしない人が、運動を習慣化するのは大変なことかもしれませんね。そのような方におすすめしたいのが、「お気軽!ウォーキング」です。
ひとくちに「バランスのよい食事」といっても、なかなか難しいのが現実。 そこで、元気な朝を迎えるために欠かせない、栄養素と食事をご紹介します。
糖質(ごはん、麺、パンなど)+ビタミンB1(豚肉・卵黄・うなぎなど)+アリシン(にんにく・ねぎなど)の組み合わせは、休みたくても休めないあなたの心強い味方です!さらに栄養バランスを考えて、鉄分(ほうれん草・ひじきなど)、ミネラル(海藻など)を組み合わせれば、理想的な「バランスのよい食事」に近づきます。