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厚生労働省が推奨! 「1日1g以上のDHA・EPA」
厚生労働省「食事摂取基準」
DHA(ドコサヘキサエン酸)・EPA(エイコサペンタエン酸)は青魚に多く含まれ、必須脂肪酸と呼ばれる常温でも固まりにくいサラサラとした脂です。厚生労働省が国民の健康維持のために公表する「食事摂取基準」ではDHA・EPAを「1日1g以上」摂取することが推奨されています。
クロマグロの赤身の刺身(約9人前)
残念ながら今、日本人のほとんどの世代でDHA・EPAの摂取量が不足しています。比較的魚を食べる40代以上の方でさえ、半数以上が目標量に達していません。実は、目標とされる「1日1g」のDHA・EPAを食事で摂ろうとするとクロマグロの赤身の刺身なら約9人前(※)が必要になるのです。これだけの量を毎日の食事で摂ることができるでしょうか?
※生の切り身(可食部):1人前80gとする
(DHAとEPAの量は約118mg)
青魚をおいしく食べるために、煮たり焼いたり揚げたりすることも多いでしょう。しかしそれでは大切なDHA・EPAを含むサラサラ成分が流れ出してしまいます。そこで、からだに必要なDHA・EPA を効率よく摂取するために手軽に飲めるカプセル化を考えました。

DHA・EPA・カルシウムを、ギュッとカプセルに!