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赤のチカラに注目



いろいろな世代の野菜不足をなんとかしたい。私たちは「赤のチカラ」に着目しました。


野菜の1日あたりの平均摂取量(20歳以上)
資料:厚生労働省 平成22年国民健康・栄養調査

1日に必要な野菜の量を知っていますか

ビタミン、ミネラルなどを含み、健やかな食生活に欠かすことのできない野菜。厚生労働省は、成人一人あたり、1日に約350gの野菜が必要だと提唱しています。しかし、食生活の偏りなどから野菜を食べる量は減っていて、すべての年代で目標に達していないとの調査結果が出ています。スーパーやコンビニエンスストアのパック入りのサラダも、大きなもので200gほど。
よほど意識し、頑張って食べないことには、野菜不足を解消できそうにはありません。


野菜の栄養価が少なくなるほど、食事だけで必要量を補うことが困難に。

昔に比べ減っている野菜の栄養価

毎日350gの野菜を食べるだけでも大変ですが、現在出回っている野菜は、生産のしやすさや見た目の良さを優先して改良されたものが多く、栄養価が昔と比べて減っていると言われています。昔と同じだけの栄養価を得ようとすれば、それだけ量を多く摂らなくてはならず、食事だけで必要な野菜の栄養を摂ることは、とても難しくなってきています。


同じ野菜を摂るなら、色ではなくβ-カロテンの量で選ぶことが大切です。

β-カロテンの量で決まる「緑黄色野菜」

「緑黄色野菜」と聞いて思い浮かぶのは、ほうれん草やパプリカなど、緑や黄色の野菜ではないでしょうか。ですが、実際の「緑黄色野菜」の定義は、見た目の色ではなく、野菜に含まれるβ-カロテンの量で決まっています。β-カロテンは多くの野菜や果物に含まれていますが、なかでも豊富に含んでいるのがにんじんです。にんじんをしっかり摂ることは、野菜不足解消の手助けになる。私たちはそう考えました。


ピーマン約10個分のβ-カロテンを1本に。
※写真はイメージです。

ピーマン約10個分のβ-カロテンを1本に!

にんじんなどの鮮やかな色のもとである「β-カロテン」。そして、話題の栄養成分であるトマトの赤の色素成分「リコピン」。「やずやのおいしく飲むサラダ」1日1本(5.5g)をめやすに、トマト約1個分(1個150g相当)のリコピン、ピーマン約10個分(1個30g相当)のβ-カロテンをしっかり補うことができます。さらに、ビタミンC・Eをプラスした栄養機能食品。体がよろこぶ配合で、野菜不足解消をサポートします。

※2013年2月調べ
※食品は生の可食部で換算。栄養価は「日本食品標準成分表2010」、トマトは当社調べ

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