DHA、EPA、カルシウム・・・
魚の栄養を、手軽にとれるカタチに。
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| 魚のよさがまるごと詰まったカプセル |
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やずやの越海青魚
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魚離れの時代。
その中で私たちができることを考えました。
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最近、海外では魚を食べる人が増えているといわれています。反対に、もともと魚を食べていた日本人は魚離れが進んでいます。体にいいと知っていても、「嫌い」「面倒」「高い」などの理由から、魚を食べる機会が減っているようです。
そんな欧米化が進む日本食の中で、魚の栄養素を毎日手軽にとることができないだろうかと考え、私たちは「やずやの越海青魚」をつくることにしました。
【右図】やずや調べ 2007年
10代〜60代の男女:2,431名/複数回答 |
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青魚をまるごと発酵させた、素晴らしい食品との出会い。
これなら、手軽に体にいい青魚をとれると確信しました。
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魚を手軽にとれる方法を探し求めて、ようやくベトナムで見つけたのが、魚をまるごと発酵させてつくった調味料「ヌックマム」でした。ヌックマムは、原材料であるカーコム(カタクチイワシ)を塩漬けにし、発酵・熟成させたもの。このヌックマムなら、魚をまるごと活かした商品をつくることができると確信しました。 |
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| 新商品誕生の旅 -やずやの専務・“矢頭 徹”の青魚紀行- |
商品化への一番の問題は塩分。
その塩分の多くを取り除くことに、私たちは成功しました。
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ヌックマムを健康補助食品として商品化するには、どうしても塩分を取り除く必要がありました。ヌックマムの原料は、魚と塩だけ。それだけに、塩分が気になります。その塩分をなんとかカットできないか・・・と試行錯誤し、私たちは脱塩装置をつくりあげました。この機械により、アミノ酸などはできるだけそのままに、塩分濃度を3%以下にすることがでるようになったのです。 |
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DHA、EPA、カルシウム(魚由来)を加えて
「やずやの越海青魚」ができあがりました。
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DHAやEPA、カルシウムは、魚に含まれる、ぜひとりたい栄養素ですね。そこで、マグロから抽出したDHA、イワシから抽出したEPA、タラの骨からとったカルシウムを加えることにしました。
こうしてできあがったのが、魚のよさが詰まったカプセルタイプの「やずやの越海青魚」です。
あなたは今、しっかり青魚を食べていますか?「いいえ」と思った方、「やずやの越海青魚」で毎日の生活に青魚のよさを取り入れてみませんか。 |
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