やずやの発芽十六雑穀1小袋|米1/2カップ|水500cc|カブ(小)2〜3個|キノコ類適量|ニンジン約3cm|セロリ約10cm
米と「やずやの発芽十六雑穀」1袋は洗ってザルにあげ、30分ほど置きましょう。
やずやの発芽十六雑穀1袋|カボチャ80g|タマネギ1/4個|米(洗わず使用)1カップ|ニンニク1片|バター20g|コンソメキューブ1個|湯500cc|粉チーズ20g|塩・コショウ適量
カボチャは1〜2cm角に、ニンニクとタマネギはみじん切りにします。
鍋またはフライパンにバターを入れてニンニクとタマネギを炒め、しんなりしたら米と「やずやの発芽十六雑穀」1袋を入れ、さらによく炒めます。
発芽十六雑穀ごはん250g|調整豆乳200cc|水200cc|チリメンジャコ大さじ1〜2|ユズの皮適量|三つ葉適量|塩適量
鍋に調整豆乳と水を入れて火にかけます。
茶碗にを盛り、千切りにしたユズの皮と三つ葉を薬味として添えれば彩りのいい一品に。お好みでポン酢を1〜2滴入れたり、ユズゴショウを入れても美味しくお召し上がりいただけます。
やずやの発芽十六雑穀1小袋|タマネギ(小)1/4個|ジャガイモ(小)1/2個|パプリカ1/4個|セロリ約10cm|トマト(小)1個|ベーコン1枚|ニンニク1/2片|ローリエの葉1枚|オリーブ油大さじ1/2|コンソメキューブ1個|トマトジュース1缶(200cc)|トマトケチャップ大さじ1|水3カップ|塩・コショウ適量
皮をむいたジャガイモ、タマネギ、パプリカ、セロリを1cm角に、ベーコンは1〜2cmに切ります。
野菜が少ししんなりしたら水を加え、「やずやの発芽十六雑穀」1袋、ローリエの葉を入れます。
ジャガイモに火が通ったら1cm角に切ったトマト、トマトジュース、コンソメ、トマトケチャップを入れて15分ほど弱火でコトコト煮込み、塩・コショウで味を整えたら出来上がりです。
発芽十六雑穀ごはん300g|山芋50g| 水500cc|和風だしの素小さじ1|薄口醤油小さじ1|塩適量|水溶き片栗粉適量|青じそ2枚
山芋は皮をむいてすりおろしておきましょう。
やずやの発芽十六雑穀1小袋|黒豆(おせちの残り)大さじ4|ゆであずき(缶詰など)大さじ4|寒天1/2株|水250cc|砂糖50g
「やずやの発芽十六雑穀」は適量の水(約400cc)で約20〜30分ゆでてザルにあげ、冷ましておきます。
寒天を水に漬け置いて、ふやけて柔らかくなったらよく絞ってほぐしましょう。
鍋に水と絞った寒天を入れて火にかけ、寒天が溶けたら砂糖を加えてください。
火からを下ろし、荒熱がとれるまで少し置きましょう。その間にプリンまたはゼリー型にと黒豆、ゆであずきを入れます。その後、荒熱のとれた寒天を流し入れ、20分ほど置いて固め、型からはずして皿に盛れば完成です。